商品の詳細情報
軽めに肌にピタッとフィットする
ヘム仕上げで下着ラインがひびきにくいデザイン 薄手で軽量な素材使用、通気性も抜群 ウエストから太ももまでしっかりサポートするロング丈 お尻を自然に持ち上げて立体的に補整 フロント・バック共に花柄レース風のジャカード模様入りで上品な見た目 補整力がありながらも締め付け感が少ない快適設計 股部分はマチ付きで、長時間の着用にも配慮 ウエスト部分はゴム不使用、段差が出にくいフラット仕様 肌なじみの良いベージュカラーで白・薄手の服にも対応 洗濯してもヘタリにくい、耐久性のあるストレッチ素材 こんな方におすすめ ピタッとしたスカートやパンツをラインを気にせず着こなしたい方 ガードル初心者で、苦しくないタイプを探している方 体型の変化が気になりはじめた30代〜50代の女性 夏場でもムレにくい補整下着を探している方 毎日履けるストレスフリーなガードルを探している方 ヒップアップ機能付きのヘムガードル カラー : モカ,黒 【サイズ】58【ウエスト 55 - 61 ヒップ 79-89】64【ウエスト 61 - 67 ヒップ 83-93】70【ウエスト 67 - 73 ヒップ 86 - 96 】 76 【ウエスト 73 - 79 ヒップ 89 - 99 】82【ウエスト 78 - 86 ヒップ 91 -103 】90【ウエスト 86 - 94 ヒップ 94 - 106 】 生産地 :中国 品質: ナイロン ポリウレタン 送料無料クーポンをご使用の方は、メール便(ネコポス)になりますので、日時指定できません、すいません。最近、スタイルアップを考えている方から多く受ける質問を紹介します。 Q. ガードルとは ?(ガードルって、必要?) A.よくお聞きするのは、この質問です。スタイルに自信のある方には、必要ありませんが、地球上に重力というものがあるので、多くのものは、落ちてくる、もしくは、垂れさがってきます。急にスタイルをよくしなくてはいけないっシチュエーションが遭遇した時、履き始めたといった状況が多いです。特に、多いシチュエーションは・・・(実店舗で聞いてみました。) 1.結婚前 自分自身の結婚式前はもちろん、お知り合いの結婚式に呼ばれた時にキレイなスタイルでいたい。etc 2.出産前、後 元の体型の戻して、キレイな奥様、ママでいたい。etc 3.同窓会前 昔、好きだった人に、『いつまでもキレイだね』、『めちゃくちゃキレイになったね』などの言葉をもらいたい。etc 4.衣替え後 お気に入りのパンツが見つかったのに、履けない自分がいた。なんとしても、履きたい。etc Q.自分のサイズがわからない? A.ガードルにとって、一番重要なことは、サイズが自分自身にあっているか、ということ。サイズが自分にあっているかどうかによっても効果は全然違います。大きすぎると、効果があまりないし、小さすぎると、履けないということが起こります。サイズは、次の測り方を参考にしながら、測り、サイズ表をご確認して、決めてください。 よく、サイズM,L表示の場合は、ウエスト表示がないのですか?とご質問いただきますが、国際規格(ISO 4416 : 1981 Size designation of clothes−Women's and girls' underwear, nightwear, foundation garments and shirts)上を踏まえた上では、正式な回答ではなので、、、すいません。 また、ハード(キツ目の締め付けで)に履くか、ソフト(軽い締め付けで)に履くかによっても変わってしまうので、どちらの履き心地がいいのかが好みのタイプかを基にお選びください。 例えば、ウエストW64に近いサイズの方であっても、きつく締める方がお好きな方であればW64をお選びください。また、きつく締めすぎるのが、苦手という方は、ワンサイズ上のW70をお選びください。 Q.1枚履きは可能ですか? A.現在、製造されているガードルの大半が、マチ部分に、綿混素材を使用していますので、1枚履き可能の場合が多いですが、股下部分は、デリケートなので、ショーツを履いた上に、ガードルを履かる場合が、多いです。 Q.寝る時に履いてもいいの? A.ガードルは、補正下着です。血行不良のおそれもありますので、お控えになられたほうがいいかと思います。 Q.太ももや裾の部分が丸まってくる? A.ワンサイズ上のサイズを履いていただくと、解消されることが多いです。 Q.産後ガードルとして、履きたいのですが、いつから履けばいいのですか? A.産後1か月後までに、ガードルなどを履いてしまうと、血行不良がおこり、更年期障害がおこりやすくなるともいわれています。お控えになられたほうがいいかと思います。(ただ、一般的に6カ月までが体型の戻りすい時期ともいわれています。お身体の負担にならない程度にしてください。履き始めて体調が悪くなった場合は、早めにかかりつけの医師にご相談ください。)